支部活動(関西)

石川・岐阜・愛知以西(ただし九州・沖縄を除く)の会員向けに、主として大阪を拠点として定例会、セミナー、親睦行事、新春例会などを開催しています。 もちろん、他地区からのご参加、一般の方のご参加も大歓迎です。

今後の予定

関西支部新春例会 ~ハープの調べで新年を寿ぐ~

2018年関西支部新春例会を、ガーデンシティクラブ大阪で開催いたします。関西を代表するビジネスエグゼクティブの交流と情報交換の場である当会場で、フランス仕込みの...

日時 2018年1月27日(土)
会場 ガーデンシティクラブ大阪
大阪市北区梅田2-5-25 ハービス大阪6F (JR大阪駅徒歩5分)

http://www.gcco.jp/access/
講師 山本 真帆 氏 (ハープ演奏家)
会費 会員 9,000円  一般 10,000円 (着席スタイルの食事、フリードリンク、税・サ込)
※事前に銀行振込みをお願いいたします
定員 50名 (定員になり次第締め切りといたしますので、お早めにお申し込みください)

過去の支部活動(関西)

関西支部11月定例会 アナウンサー生活半世紀 ~人生はよく出来た問題集~レポート

長寿番組「おはよう朝日です」初代司会者・乾氏のラジオデビュー「初鳴き」の思い出から情報リテラシーまで、ご自身の体験談や放送界の裏話等を楽しく伺いました。プロフェ...
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関西支部10月定例会 十五夜に料亭「淀川邸」で交流会レポート

重厚な和風建築の淀川邸は、故藤田傳三郎男爵が令息の為に藤田家東邸として築造した、100年を超える歴史を持つ建物です。 中村様の軽妙なご案内で、中秋の名月を愛で...
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関西支部9月定例会 礼節が人を作る!~プロフェッショナルの心得~レポート

アパレル商社マンから転身し、社内最高職位である現職に就任するまでの努力と経験、現在の担当顧客1,900名への思いを伺いました。創業者の「生命保険は大切な人への最...
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関西支部7月定例会 活き活きと輝く人生にする秘訣レポート

肩こり解消体操はじめ身体と心の健康について教わりました。常識という言葉で自らを縛り、本心を隠していないか?「~しなければならない」から「~してもいいし、しなくて...
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関西支部5月定例会共催セミナー正しい 美しい ことば遣い 「知っているつもりで知らなかった日本語表現」レポート

現代社会で第一に求められる能力である「文章力とことば遣い」について学びました。 書き表し方では、語彙、文体、句読点、符号、漢字・仮名・カタカナの用い方等の注意...
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関西支部定例会-戦国を生きた女性 井伊直虎-レポート

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関西支部2月定例会-ボスの視点、秘書の視点-レポート

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関西支部新春例会 -日本舞踊で新年を寿ぐ-レポート

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関西支部11月定例会「日本舞踊に学ぶ~着物の美しい所作~」レポート

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11月 関西セクレタリーサロン「後輩へ~Work underからWork withへ~」レポート

レポート内容
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関西支部10月定例会「春日大社をたずねて~式年造替特別行事への参列と正式参拝~」レポート

レポート
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関西支部9月定例会特別企画「秘書として大切にしてきたこと」レポート

レポート内容
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関西支部7月定例会「真田幸村に学ぶ~戦略と生き方~」レポート

レポート内容
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過去の支部活動(関西)の履歴は、PDFにてご覧いただけます。
日本秘書協会 関西支部 定例会・セミナー一覧表

参加者の声

日本を象徴する言葉としてオリンピック招致にも使用された"おもてなし"。私自身、"おもてなし”のプロの端くれとして、人をもてなすことの本当の意味を考えるようになっていた昨今、木村先生のお話を拝聴する機会に恵まれました。たくさんのヒントを頂きましたが、特に、もてなしの極意として「相手をどれだけ見ているか」という言葉は心に深く刻まれました。これからも人生のヒントとなる宝のような言葉を拾いにいきたいと思います。(「2015年10月定例会 - 茶の湯に学ぶ」に参加 / マスコミ KH)

おもてなしの原点ともいえる茶の湯について、その心から美しい所作実践編まで映像もたくさん拝見しながら楽しいお話に引き込まれ、あっという間に時間が経ちました。「おもてなしをさせてもらっている喜び」「自分も含めてあなたが幸せになる」といった言葉が印象的でした。またお茶をするとはお手前だけではなく「お茶をプロデュースする能力」ということでしたが、仕事でもそういった力が必要かと思いました。(「2015年10月定例会 - 茶の湯に学ぶ」に参加 / メーカー YS)

無形文化遺産にも登録されている日本の伝統芸能である文楽ですが、難しそうという先入観もあり、実際に観る機会はなかなかありませんでした。今回、特別レクチャーを拝聴してから観劇するととてもわかりやすく、文楽の魅力を存分に感じることができ、また、レクチャーでは、実際に三味線を持たせていただくなど、貴重な経験をすることが出来ました。このようなプラスアルファ体験が出来るのは、秘書協会定例会ならではの魅力です。(「2015年11月定例会 - 文楽鑑賞」に参加 / メーカー MK)

これまで文楽にあまり触れる機会はありませんでしたが、事前にレクチャーを拝聴し、大変興味深く観劇することができました。特に、野澤氏が太夫(語り手)と三味線は「夫婦のような関係」だと仰っていたことが印象的でした。太夫と意気を合わせながら三味線を演奏する野澤氏のお姿を拝見し、上司を補佐する秘書の仕事にも通ずるものを感じました。今後も定例会を通して様々な分野の方のお話を拝聴したいと思います。(「2015年11月定例会 - 文楽鑑賞」に参加 / 商社 NO)

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