支部活動(関西・九州)

名古屋以西の会員向けに関西支部定例会、親睦行事、新春例会などの行事を開催しています。

今後の予定

関西支部9月定例会 礼節が人を作る!~プロフェッショナルの心得~

社内外の様々な関係者と接する秘書は、ボスを取り巻く人間関係を熟知した細やかな対応が求められます。 そこで9月定例会では、プルデンシャル生命保険株式会社でエグゼ...

日時 2017年9月20日(水)
会場 関西文化サロン「桐の間」
大阪市北区角田町8-47 阪急グランドビル 19階
講師 中村将幸 (なかむら まさゆき) 氏
会費 会員1,500円  一般2,500円 (消費税込、当日会場受付にて)
※お申し込み後のキャンセルは、空席待ちの方のためにも必ず協会までご連絡ください。

関西支部10月定例会 十五夜に料亭「淀川邸」で交流会

太閤園は、1910年頃、関西財閥の重鎮 藤田傳三郎男爵が淀川畔に築造した本邸・東邸・西邸からなる「網島御殿」の跡地。約8,000坪の壮大な敷地に佇む東邸は明治末...

日時 2017年10月4日(水)
会場 太閤園  
大阪市都島区網島町9-10  電話 06-6356-1110
https://www.taiko-en.com/access/
講師 案内:中村雅俊(なかむらまさとし) 氏
会費 会員 5,000円 一般 6,000円(食事・飲み物代込、消費税込、当日会場受付にて)
*今回のお食事は、太閤園様のご好意により特別価格にてご提供
定員 30名

九州支部10月セミナー すぐに役立つ英文ライティング講座

急速なグローバル化に伴い、日常業務の中でも英語を使う機会が増えていることに鑑み、秘書やアシスタントの日常業務に焦点をあてた実践的な英文ライティング講座を開催いた...

日時 2017年10月21日(土)13:30~16:30
会場 アクロス福岡 604会議室
福岡市中央区天神1-1-1
http://www.acros.or.jp/access/
講師 葦原 美和子
会費 会員4,000円  一般6,000円

過去の支部活動(関西・九州)

関西支部5月定例会共催セミナー正しい 美しい ことば遣い 「知っているつもりで知らなかった日本語表現」レポート

現代社会で第一に求められる能力である「文章力とことば遣い」について学びました。 書き表し方では、語彙、文体、句読点、符号、漢字・仮名・カタカナの用い方等の注意...
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関西支部定例会-戦国を生きた女性 井伊直虎-レポート

レポート内容
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関西支部2月定例会-ボスの視点、秘書の視点-レポート

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九州支部3月セクレタリーサロン「秘書の真の役割とは」 ~Work underからWork withへ~レポート

レポート内容
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関西支部新春例会 -日本舞踊で新年を寿ぐ-レポート

レポート内容
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関西支部11月定例会「日本舞踊に学ぶ~着物の美しい所作~」レポート

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11月 関西セクレタリーサロン「後輩へ~Work underからWork withへ~」レポート

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九州支部10月セミナーレポート -秘書のための「インバスケット」講座-レポート

レポート内容
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関西支部10月定例会「春日大社をたずねて~式年造替特別行事への参列と正式参拝~」レポート

レポート
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関西支部9月定例会特別企画「秘書として大切にしてきたこと」レポート

レポート内容
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関西支部7月定例会「真田幸村に学ぶ~戦略と生き方~」レポート

レポート内容
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過去の支部活動(関西・九州)の履歴は、PDFにてご覧いただけます。
日本秘書協会 関西支部 定例会・セミナー一覧表

参加者の声

日本を象徴する言葉としてオリンピック招致にも使用された"おもてなし"。私自身、"おもてなし”のプロの端くれとして、人をもてなすことの本当の意味を考えるようになっていた昨今、木村先生のお話を拝聴する機会に恵まれました。たくさんのヒントを頂きましたが、特に、もてなしの極意として「相手をどれだけ見ているか」という言葉は心に深く刻まれました。これからも人生のヒントとなる宝のような言葉を拾いにいきたいと思います。(「2015年10月定例会 - 茶の湯に学ぶ」に参加 / マスコミ KH)

おもてなしの原点ともいえる茶の湯について、その心から美しい所作実践編まで映像もたくさん拝見しながら楽しいお話に引き込まれ、あっという間に時間が経ちました。「おもてなしをさせてもらっている喜び」「自分も含めてあなたが幸せになる」といった言葉が印象的でした。またお茶をするとはお手前だけではなく「お茶をプロデュースする能力」ということでしたが、仕事でもそういった力が必要かと思いました。(「2015年10月定例会 - 茶の湯に学ぶ」に参加 / メーカー YS)

無形文化遺産にも登録されている日本の伝統芸能である文楽ですが、難しそうという先入観もあり、実際に観る機会はなかなかありませんでした。今回、特別レクチャーを拝聴してから観劇するととてもわかりやすく、文楽の魅力を存分に感じることができ、また、レクチャーでは、実際に三味線を持たせていただくなど、貴重な経験をすることが出来ました。このようなプラスアルファ体験が出来るのは、秘書協会定例会ならではの魅力です。(「2015年11月定例会 - 文楽鑑賞」に参加 / メーカー MK)

これまで文楽にあまり触れる機会はありませんでしたが、事前にレクチャーを拝聴し、大変興味深く観劇することができました。特に、野澤氏が太夫(語り手)と三味線は「夫婦のような関係」だと仰っていたことが印象的でした。太夫と意気を合わせながら三味線を演奏する野澤氏のお姿を拝見し、上司を補佐する秘書の仕事にも通ずるものを感じました。今後も定例会を通して様々な分野の方のお話を拝聴したいと思います。(「2015年11月定例会 - 文楽鑑賞」に参加 / 商社 NO)

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