支部活動(関西・九州)

名古屋以西の会員向けに関西支部定例会、親睦行事、新春例会などの行事を開催しています。

今後の予定

関西支部5月定例会共催セミナー正しい 美しい ことば遣い 「知っているつもりで知らなかった日本語表現」

正しい 美しい ことば遣いは、正確な表記、表現を理解していることです。情報化時代といわれる現代は表現の時代でもあります。あらゆるビジネスコミュニケーションに必須...

日時 2017年5月16日(火)19:00~21:00
会場 関西文化サロン「桐の間」
大阪市北区角田町8-47 阪急グランドビル 19階
http://www.hankyu-hotel.com/hotel/osakashh/kbs/index.html
講師 河田 美惠子 氏
会費 会員3,000円 一般4,000円

過去の支部活動(関西・九州)

関西支部定例会-戦国を生きた女性 井伊直虎-レポート

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関西支部2月定例会-ボスの視点、秘書の視点-レポート

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「秘書の真の役割とは」 ~Work underからWork withへ~レポート

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関西支部新春例会 -日本舞踊で新年を寿ぐ-レポート

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関西支部11月定例会「日本舞踊に学ぶ~着物の美しい所作~」レポート

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11月 関西セクレタリーサロン「後輩へ~Work underからWork withへ~」レポート

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九州支部10月セミナーレポート -秘書のための「インバスケット」講座-レポート

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関西支部10月定例会「春日大社をたずねて~式年造替特別行事への参列と正式参拝~」レポート

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関西支部9月定例会特別企画「秘書として大切にしてきたこと」レポート

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関西支部7月定例会「真田幸村に学ぶ~戦略と生き方~」レポート

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過去の支部活動(関西・九州)の履歴は、PDFにてご覧いただけます。
日本秘書協会 関西支部 定例会・セミナー一覧表

参加者の声

日本を象徴する言葉としてオリンピック招致にも使用された"おもてなし"。私自身、"おもてなし”のプロの端くれとして、人をもてなすことの本当の意味を考えるようになっていた昨今、木村先生のお話を拝聴する機会に恵まれました。たくさんのヒントを頂きましたが、特に、もてなしの極意として「相手をどれだけ見ているか」という言葉は心に深く刻まれました。これからも人生のヒントとなる宝のような言葉を拾いにいきたいと思います。(「2015年10月定例会 - 茶の湯に学ぶ」に参加 / マスコミ KH)

おもてなしの原点ともいえる茶の湯について、その心から美しい所作実践編まで映像もたくさん拝見しながら楽しいお話に引き込まれ、あっという間に時間が経ちました。「おもてなしをさせてもらっている喜び」「自分も含めてあなたが幸せになる」といった言葉が印象的でした。またお茶をするとはお手前だけではなく「お茶をプロデュースする能力」ということでしたが、仕事でもそういった力が必要かと思いました。(「2015年10月定例会 - 茶の湯に学ぶ」に参加 / メーカー YS)

無形文化遺産にも登録されている日本の伝統芸能である文楽ですが、難しそうという先入観もあり、実際に観る機会はなかなかありませんでした。今回、特別レクチャーを拝聴してから観劇するととてもわかりやすく、文楽の魅力を存分に感じることができ、また、レクチャーでは、実際に三味線を持たせていただくなど、貴重な経験をすることが出来ました。このようなプラスアルファ体験が出来るのは、秘書協会定例会ならではの魅力です。(「2015年11月定例会 - 文楽鑑賞」に参加 / メーカー MK)

これまで文楽にあまり触れる機会はありませんでしたが、事前にレクチャーを拝聴し、大変興味深く観劇することができました。特に、野澤氏が太夫(語り手)と三味線は「夫婦のような関係」だと仰っていたことが印象的でした。太夫と意気を合わせながら三味線を演奏する野澤氏のお姿を拝見し、上司を補佐する秘書の仕事にも通ずるものを感じました。今後も定例会を通して様々な分野の方のお話を拝聴したいと思います。(「2015年11月定例会 - 文楽鑑賞」に参加 / 商社 NO)

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