機関誌「秘書」は、1年に10回発行されています。法人会員には3冊、個人会員には1冊が発行時に送付されます。記事の企画、執筆、編集は原則として会員によって行われており、「秘書の、秘書による、秘書のための」機関誌であることが編集スタッフの誇りでもあり、活動の原動力にもなっています。内容は、協会のセミナーや行事、委員会活動のご案内と事後の報告、秘書の業務に役立つこと、ふだん活動に参加しにくい地方会員からの寄稿などを盛り込み、会社の業務の合間にページを開ける内容とレベルを維持することを目標のひとつにしています。
機関誌は会員に送付しています。購読を希望される方は、当協会にご入会ください。
なお、社会貢献の一環として、全国の学校、公官庁の図書館で希望するところには、機関誌を寄贈しています。

 この問題集は過去の試験問題に基づいて作成されておりプライマリー試験に対応しています。さらに、今日のオフィス事情に即した実践的な内容となっていますのでここに出ている問題に繰り返し取り組むことによってプライマリー試験合格を果たすだけでなく、グローバル化が進んでいるオフィスで必須のマナーや知識を確実に身につけることができます。





2011年3月25日発刊 1,500円(税込)
機関誌は会員に送付しています。購読を希望される方は、当協会にご入会ください。
なお、社会貢献の一環として、全国の学校、公官庁の図書館で希望するところには、機関誌を寄贈しています。

 この問題集は2011年度から改定したファイナル試験の内容に対応し、過去問題や新たな試験内容に沿った模擬問題を掲載しています。







2011年4月25日発刊 2,100円(税込)

 秘書ハンドブックシリーズ4を発行いたしました。
 本書にはオフィス業務に不可欠な電話応対と来客応対の英語表現が集約されています。「すぐに使える」実践的なオフィス英語のハンドブックです。日本語と英語の表現が併記されており、併せて付録のCDでスピーキングとヒアリングの練習もしていただけます。

 このたび、日本秘書協会でよくわかるシリーズ1「秘書の接遇力」、シリーズ2「よくわかる経営知識」、シリーズ3「秘書の歳時記」を発刊 いたしました。秘書の働き方も会社により、トップの考え方によって百社百様です。本シリーズはほんの一例を著者の経験のエッセンスを交えまとめたものです。各書籍とも持ち運びやすい新書版サイズです。

 CBSプライマリーセミナーではこのテキストを使用します。試験対策用としてのみならず、日常業務のレファレンスブックとしても活用できます。お申し込みはダウンロードしたフォームにご記入の上、FAXで社団法人日本秘書協会へご送付くださるか、次の方法でご購入頂けます。

 2012年1月に増刷版を発刊いたしました。増刷に伴い 多少の修正を加えました。2008年1月発刊の 新バイリンガルオフィス実務をお持ちの方は、修正前と後の 比較表をこちらからダウンロードしていただけます。 この比較表をご参照いただければ、セミナー受講をされる方 や受験される方は増刷版のご購入は不要です。  
2008年1月発行 1,900円(税込)
2012年1月増刷 1,900円(税込)
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 中・高校生を対象にした「なるにはBOOKS」シリーズを130冊以上出版している株式会社ぺりかん社より発刊。旧版は、1993年に元理事長杉田麗子氏の編著で発行されましたが、このほど内容を一新しました。本書では、秘書として活躍中のコクヨの鈴木百合子さん、ドイツ銀行の篠原昭子さん、シャーマン&スターリング外国法事務弁護士事務所の宮崎雪江さん、ソニーの中村正治さんを取材しています。また、味の素の西塔靖恵さんに密着して、秘書の一日を紹介しました。その他、秘書の仕事について様々な面から多角的にとりあげて解説しています。

店頭販売価格1,170円+税59円
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 ようこそ秘書室へ。ではじまるこの本は、秘書の基本マナーや実務さらに仕事の取り組み方を集約し、秘書として完璧を目指すための参考書です。また、一般ビジネスマナーを学ぶうえでも役に立つよう、読んで楽しい本でもあります。日本秘書協会がお届けする表題本により秘書業務が大好きになり、さらに極めたいと思っていただけるための第一歩となると確信いたします。

店頭販売価格1,300円+税65円
日本秘書協会販売価格1,200円(税込)
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 当協会監事で、記録管理の専門家である小谷允志氏が著書「今、なぜ記録管理なのか=記録管理のパラダイムシフト―コンプライアンスと説明責任のために―」を上梓されこのほど刊行されました。詳細は別紙をご覧ください。著者から特にトップの方、管理職の方々にご高覧いただきたいとの格別の想いがあるとお聞きしています。

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